レディホワイト

健康な歯と糸ようじ

人間の体の汚れは、わざわざ落とさなくても自然と落ちるようにできています。
ですから、耳垢が溜まっても、耳そうじをする必要はありません。
鼻をほじる必要だってありません。
自然に落ちますし、逆に下手に触ってしまうと、粘膜を傷つける原因にもなりかねません。
しかし、歯に関してはきちんとケアする必要があります。

 

われわれの祖先は歯と歯の間に隙間があり、食べ物が歯に詰まることはありませんでした。
昔は、火を使った調理を行っておらず、硬いものを食べていたため、顎が発達していました。
歯磨きする必要もなかったのです。

 

しかし、時代の進化とともに、火を使った調理で、軟らかい食べ物を食するようになりました。
そういった食事で現代人は顎が退化してしまい、小さくなってしまったのです。
歯と歯の隙間がなくなり、食べ物が詰まって虫歯が起こりやすくなったのもこれが原因です。

 

歯の汚れは、私たち自信で行わなければいけません。
歯磨きだけでは満足しないでください。
歯磨きだけでは口の中の汚れの2割程度しか落とせていません。
汚れの多くは歯と歯の隙間に溜まっていますので、まずは糸ようじを使って、歯ブラシでは落としきれない部分を掃除しましょう。

 

デンタルフロス 口コミ

歯医者に行ったときに、ブラッシングだけでは歯垢が落し切れていないということで勧められて使っています。

 

確かに使うと、歯と歯の間に残った歯垢がきれいに取れるので、気持ちはいいです。
ただ正直なところ、ズボラで歯磨きすらいい加減だった私には面倒なので、実際に糸ようじを使っているのは、夜の歯磨きの時だけです。
朝は時間がないし、昼は職場で歯磨きする時に糸ようじを取りだすのは、何となく抵抗があります。

 

現在は求職中なので、家で昼の歯磨きの後に使えばいいのですが、何となく「夜にやればいいや」と思ってしまいます。
本当は朝は時間がなくても、昼と夜にやれば歯垢ももっととれてきれいになるし、効果はあるのでしょうが。
最初は糸タイプのデンタルフロスを使っていましたが、扱いが面倒だったので割高だけど基本的には糸ようじタイプを使っています。
糸ようじタイプは手軽だけど、奥歯と奥歯の間の歯垢は取りにくいので、時間がある時は奥歯だけは糸タイプの物を使っています。

 

あと、歯磨きが不十分なせいなのかもしれませんが、フロスや糸ようじを使っていると歯茎から血が出るのがちょっと気になります。
歯医者では「歯垢が落ちてきれいになれば、出血もなくなりますよ」と衛生士さんに言われたので、なるべく気にしないようにしているのですが。
面倒がない糸ようじタイプの物で、奥歯も歯垢が取れやすい物があれば、少々割高でも買うと思うので、そういう商品を開発してもらえたら嬉しいです。

寝る前の歯磨きの前に、テレビを見ながらのんびりと使うのが日課です。

 

最初は葉の間にぎりぎりと入っていく感じが、頭蓋骨に響くような感じで気持ち悪かったんですが、今ではデンタルフロスをし忘れると気持ち悪いと感じるほど自分の中では定着しています。

 

使い始めるきっかけとなったのは、娘が小さい時虫歯の治療で歯医者さんに行ったら「乳歯は抜ける歯だから良いですが、その隣に生えている永久歯は虫歯になったら治療しなければなりません。隣の乳歯の虫歯がうつらないようにデンタルフロスを使って予防してください。」といわれ、歯科衛生士さんにデンタルフロスの使い方を指導していただいことが始まりでした。
実際に娘の歯の隙間をぎりぎりやってみると結構カスが取れて驚きました。
「デンタルフロスってこんなに取れるもんなの?」と思い、自分も使っうことにしました。
歯磨きでは歯の裏表しか磨けませんがフロスを使えば歯の側面も磨くことができるので、一本一本丁寧に磨いてる感じがします。合わせて洗口剤を使うのもよいそうです。

以前、歯科検診をした時に、歯と歯の間に汚れがたまりやすく、虫歯の原因になっていると言われたので、それから使うようになりました。
数十本まとめて入っているパックを買っています。
一度使ったら捨てるのではなく、歯ブラシと同じくらいの頻度で取り替えているので、費用はかかりません。
一通り歯を磨き終わった後、仕上げにデンタルフロスを使っているのですが、確かに汚れがたくさん出てきます。
歯ブラシで歯間もしっかり磨いているつもりなのですが、それでもやはり磨ききれない部分があるようです。
忙しい時は全ての歯間を磨くことはできませんが、時間のある時に集中して行うようにしています。
奥歯など、歯間の狭いところはかなり思い切って糸を差し込まなければならず、歯茎を傷つけてしまうこともあります。
時々、糸が血まみれになってしまうこともあり、そういう時はすぐに捨てて新しいものを使います。
また、糸の部分だけでなく、先の尖った楊枝の部分も使って歯茎の際を掃除します。ここも歯ブラシでよく磨いたと思っていても、汚れがたまっていることが多く、歯石の原因になるようなので、できるだけ頻繁に行うようにしています。こちらも血が出やすいので強く刺しすぎないように気をつけています。

デンタルフロスはテレビコマーシャルでもやっているので知っていたし、やった方が良いとも思っていましたが、実際に使うようになったキッカケは、子供の歯医者さんから薦めでした。
いまは家族で使用しています。
私の歯も2歳になる娘の歯もスキマがなく、特に子供の歯は虫歯になりやすいということで使い始めました。
私は夜の歯磨きのときに1日1回、毎日して使っています。しかし娘は歯磨きが嫌いなこともあり、毎日、デンタルフロスをするのは至難の技。歯医者さんでは毎日しても大丈夫と言われていますが、押さえつけ、固定して歯磨きをしていることもあり、デンタルフロスまで行き着かないこともしばしばです。
仕方がないので、子供のデンタルフロスは一日置きにするように頑張っています。決して歯磨きもデンタルフロスも力を入れずに優しくしています。
それでも嫌だと言うので困っています。いま子供のデンタルケアは、歯磨きデンタルフロスとてもキシリトールのタブレットを習慣にしています。
私が虫歯に苦労したので、子供にはかなり神経質かもしれませんが、おかげで歯医者さんからは「キレイに磨けてますよ」と褒めていただいてます。

半年前からデンタルフロスを使用しています。近所の歯科に定期的にクリーニングに行っており、そこの歯科衛生士さんよりフロスを併用する必要性を聞き、始めることにしました。毎食後…とまではいきませんが、就寝前にフロスを併用しています。私の歯はお世辞にも歯並びが良いとは言えず、特に奥歯の歯並びが悪いために、電動歯ブラシで磨いても磨き残しがあるといつも注意をされていました。さらに、私には幼い子供が2人いるのですが、子どもが虫歯に感染する原因の第1位が親が使った箸やスプーンをそのまま子供に使わせること…ということを知り、なお更注意するようになりました。

 

歯科衛生士さんのオススメで、ノンワックスタイプの糸巻きタイプ(デンタルフロス)を購入しましたが、実際に使って思ったことはフロス初心者はまずホルダータイプ(糸ようじ)から使ったほうがいいと思いました。

 

糸巻きタイプは自分の指にフロスを巻きつけて歯垢を掻き出すのですが、慣れないと時間がかかり、その分顎が疲れてしまいました。その点ホルダータイプは誰でも使いやすい設計になっているので、こちらから始められるといいと思います。

デンタルフロス使っています。
子供の頃から虫歯が多く、総銀歯になり、永久歯がうまく生えかわらずガタガタになってしまいました。
歯磨きをしてもうまく汚れが取れずしょっちゅう虫歯になっては歯医者に通っていました。
その時に歯医者さんに勧められたのがデンタルフロスです。
糸のようなものを歯の間にすべらせるだけで、しっかり歯を磨いた後なのにびっくりするぐらいものが取れて、今までこんなに磨き残しがあったのかとびっくりしました歯の隙間が狭く糸ようじはうまく入らなかったので、フロスの中でも細めのタイプを使用しています。
その後大人になり成人矯正をして歯並びは良くなったのですが、やはり歯ブラシでは取れない汚れが必ず残るので毎日欠かさずフロスで仕上げをしています。
汚れをしっかり取らないとそこから虫歯になるだけでなく、口臭の原因になってしまうといいます。

 

また、それを放置してしまうと今度は歯肉炎になり、それがさらに大きな病気の原因になると聞いて、オーラルケアは本当に大切だと感じています。

私も娘も時々利用しています。
歯科医院の定期検診に行くと、どうしても歯と歯の隙間に歯垢や歯石が溜まってしまっている為、定期的にデンタルフロスを使用するように指導を受けました。
前歯の隙間は比較的楽に利用出来、使用後はスッキリとする為、1?2週間に1度程度の間隔で利用しています。
娘も同様で、子供は間食も多く、1度の食事時間も長い為、虫歯にとてもなり易いです。
歯もまだ小さく、歯ブラシをしてもしっかりとあたりにくい部分には磨き残しが多く、適度に利用する事でフォロー出来ているのかなと感じています。
デンタルフロスもメーカーや種類によって様々な形状がある為、使いやすい物・少々使いづらい物があります。
私も子供も比較的歯が小さめである為、あまり大きすぎないタイプが使いやすいかなと思います。
それでも奥歯の方はどうしても使いにくく、また歯の大きさも大きくなる為、デンタルフロスを無理に使用すると歯が抜けてしまいそうか感じがして躊躇してしまいます。でもこれからも適度に使っていきたいと思います。

使っています。普段から食べたら磨くか、爪楊枝で取るか、何かしらしていました。子供のころは糸ようじのようなものを知らなかったので、自分の裁縫箱から糸を切って歯の隙間の掃除をしていました。カバンに入れておく用のものも最近では販売されているので、歯を磨く時間がない時や、歯ブラシセットを忘れたときは、サッと使いにトイレ等に行き使用することもあります。歯の隙間の汚れから虫歯になったことがあるので、他の方よりはきにしている方だと思います。仕事で話をするとき、笑ったときに相手の顔も見ますが、私は話をを見てしまうことが結構ありまして、特に男性で歯に何かしら詰まってるままの方が多くて驚きます。

 

この人、○ ○食べたんだなーとか、食事のあとなんだなーとわかってしまうので、ちょっと不潔に感じてしまいます。

 

なので、私は相手にそう思われないように、なるべく糸ようじ(デンタルフロス)は必ずカバンに入れていつでも使えるようにしています。歯医者さんにも歯が引き締まるので続けてくださいと言われました。

デンタルフロスを使ってます。5年前以上に通ったことのある歯科医は、3ヶ月に1回定期健診がありました。
定期健診では、歯石のチェックはもちろんでしたが、口にある菌のチェックも欠かせませでした。定期健診のたびに菌の数が増えないように、歯磨きのあとデンタルフロスもするようになり、その習慣が今でも続いてます。
ハブラシだけでは、磨き残しも気になるし、歯茎に残っている食べ物もしっかりと取り除きたくて続けているところもあります。
デンタルフロスは歯と歯の間をあけてしまうのではないかと、誤解をして思っていた時期がありましたが、そんな事もなく、デンタルフロスを使った方が歯を大事にするんだと実感してます。ちょっと歯茎が腫れているような違和感を感じたら、デンタルフロスを使ってしっかりと歯茎にしっかりと入れて、取り除くようにしてます。いつの間にか違和感もなくなってます。
小学生の頃にたくさんの治療をしました。
その頃からデンタルフロスを使う習慣があったらなあと悔やまれるところでもあります。

今まで、デンタルフロスは使用していなかったのですが、歯科衛生士の友人が使用しており、自身の歯もつまっている歯なので、
使用し始めました。
するとしっかり歯は磨いている方だと思っていたのですが(歯ブラシにもこだわっていたのですが・・・)、歯にたくさんの汚れがまだ残っていることに初めて気が付きました。こんなに歯を磨いているのに歯の間にはたくさんの歯垢がついているので、それ以降毎日のように使用しています。
やはり毎日使用してても汚れは毎回とれますが、口臭は減ったように感じます。
歯からさまざまな病気になるとテレビでも何度も観たことがあるので、歯磨き後にしっかりデンタルフロスを使って歯と歯の間の汚れもしっかり落とすのが今は日課になっています。面倒だからやらない方も一度やってみるとその汚れに驚き、そして、汚れが面白いくらいにとれるのを見るのが嬉しくなり、デンタルフロスを始めるのではないでしょうか。
歯は大切にしたと思っているので、これからも続けていきたいです。また私は糸ようじのが使いやすいです。

ジョンソンエンドジョンソンのフロスを使っています。
歯石が出来やすいので、歯医者で一旦綺麗にした後使い始めました。
最初はなかなか上手く使えず、何度も断念したり途中で諦めたりしていましたが、慣れてくるとどの歯にはどういう向きでやるといいかコツを掴めるようになります15センチくらいに切って、親指と人差し指にそれぞれ二重三重に巻きます。
歯の位置によってさらに巻いて短くしたり長くしたり調整します。

 

最初は怖くてあまり差し込められませんが、ぐっと歯と歯の間に押し込んで前後に動かします。血が滲むくらいでちょうどいいと歯科医には聞きました。
歯みがきで綺麗にしたと思っていても、デンタルフロスを使うと歯垢がいかに隠れているかわかります。

 

そして最初の内は、前から溜まっているのもあるのか匂いもあるので、かなりスッキリします。
できるだけ全部の歯の間を掃除したら、しっかりうがいをします。
歯が綺麗だと笑顔にも自信が持てるようになりました。たまに面倒でサボってしまう事もありますが、あまり義務感を感じないで、美しくいるためにという思いを持っていれば続けていけると思います。

夜の歯磨きの後、デンタルフロスを使用しています。
以前、歯科医院での検診で虫歯になりそうな歯が沢山見つかりました。
丁寧に磨いていたつもりでしたが、歯間の汚れは取れていなかったようでした。
そこで、デンタルフロスを勧められて使用するようになりました。どんな歯ブラシを使用しても、丁寧に磨いても、デンタルフロスを使用すると、汚れが取れます。それを見ると、デンタルフロスを使わないということが、考えられなくなりました。
使用後は口内もとてもスッキリします。ですから、子供の歯磨き後にも使用させています。
使用を始めてから、歯茎の腫れぼったさや出血がなくなりました。虫歯予防だけでなく、歯周病の予防にもなると聞いていましたが、歯茎の調子もよくなりました。デンタルフロスは、歯磨きには欠かせないものだと思っています。
これからも健康な歯でいるために、歯磨き後の使用を続けていきたいと思っています。
できれば、朝食後、昼食後にも使用できればいいのだろと思ってますので、努力していきたいと思ってます。